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マクロビオティックは元々は体の内側からきれいにする食療法として始まりました。
体の内側がきれいになることで、血行や血色がよくなって身体がイキイキして、
外見も本来の美しさを取り戻せます。マクロビオティック・ダイエットの実践で
内側からきれいになって外見も美しくなれるなら一石二鳥。ダイエットレシピや食材などを
研究して、日常のメニューやお弁当やおやつまでマクロビダイエットをフル活用ましょう。

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マクロビオティックで言う食材の陰と陽 その2
マクロビオティックで言う食材の陰と陽の続きです。

基本的に「陰」に属するのは体を冷やすとされて
代表としては南国や夏にとれる野菜・果物、白砂糖
化学調味料、アルコール飲料などです。
今の世の中の傾向として「陰」に偏りがちであることが
わかると思います。

逆に「陽」に属するものは主に寒い所や冬場に採れる食材で
根菜類、肉類、塩辛いものなどです。

そして、「陰」と「陽」は白黒はっきりしているものではなく
グレーの部分があります。
そのように中間に位置するような食べ物が玄米や雑穀
大豆、小豆、ゴマなどマクロビオティックで推奨される
食材があるんです。

マクロビオティックでは「陰」と「陽」をバランスよく
とることが大事なので、どちらか一方に偏らないように
する事が重要です。

という訳で、マクロビオティック・ダイエットを実践する上では
極端に陰性や陽性が強いものは常に避けるべきです。
以下に例を挙げておきましょう。

・極陰性の食べ物
牛乳、アイスクリーム、白砂糖、菓子類、清涼飲料水、化学調味料

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・極陽性の食べ物
精製された塩、肉類、卵、マグロ・カツオなどの赤身の魚

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