マクロビオティック,ダイエット,スクール,教室,減量,痩身,痩せる,やせる,食材

マクロビオティックは元々は体の内側からきれいにする食療法として始まりました。
体の内側がきれいになることで、血行や血色がよくなって身体がイキイキして、
外見も本来の美しさを取り戻せます。マクロビオティック・ダイエットの実践で
内側からきれいになって外見も美しくなれるなら一石二鳥。ダイエットレシピや食材などを
研究して、日常のメニューやお弁当やおやつまでマクロビダイエットをフル活用ましょう。

スポンサードリンク

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサードリンク

マクロビオティック・ダイエットをお料理教室で学ぶ TOPへ

マクロビオティックの基本 日本人の伝統食=穀物菜食
マクロビオティックの基本=日本人の伝統的な日常食

日本人は一昔前まで精白されていないお米や
雑穀(粟、麦、ひえ、きび、黒米、赤米など)を
主食として、それ以外に旬のお野菜や海草類、豆類
などを食べていたという事です。
現在の白米に慣れている人には、これらの玄米などの
パサパサした感じが苦手という人もいるでしょうね。
勿論、マクロビオティックでは玄米食をすすめています。

こういう人は徐々に玄米食に移行していくために
一工夫するといいってマクロビオティック・ダイエット
教室で習いました。

始めは白米に雑穀を少しずつ混ぜる。

それに慣れてきたら分つき米といって玄米と
白米の中間にあるお米をとりいれる。
分つき米には精白の度合いによって3分とか
7分とかあるので7分から始めてみましょう。

そして、今度は分つき米に玄米を混ぜてみましょう。
という具合に段階を踏むと徐々に慣れていきますよ。

うちの家族もマクロビオティックを始めてから
一番抵抗があったのがお米だったみたい。
でも、今ではマクロビオティックのお食事が
一番おいしいって言ってくれてます^^

スポンサードリンク

マクロビオティック・ダイエットをお料理教室で学ぶ TOPへ

TrackBack
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。